2022年11月11日金曜日

庭の畑の様子 えんどうの支柱 11月

夏野菜の収穫も終わってさっぱりと畑全体を耕うん機で耕したら少しだけ越冬する野菜を植えておきました。まず絹さやエンドウですね。ポットへ種まきして準備してたのですが、畝に肥料を撒いて2週間程度経過したので植え付けました。それと支柱も例のお隣さんから貰ったビニールハウスを解体した残骸の骨を使って組み立てました
ビニールハウスの骨組みは本当に便利。竹と違って腐らないし。数年おきに竹藪へ行って支柱の竹を切り出さなくても良くなった
それとこのビニールハウスの留め金が最高。竹のときはいちいち紐で縛る手間があって大変だったが、この針金の留め金を使えばすぐに支柱同士をがっちり固定可能。
緑の網はダイソーで買ってきたやつを何年も使い古してある。
気温が寒くなってきたので虫の害が減って大根の生育も良くなってきた。結構食われて立ち枯れたのも多いがなんとかなりそう
玉ねぎも植えてみました。50本で200円の少し悪くなった安売りのやつを3束で150本。種から育てるのは水やりや管理が面倒だからいつも苗で買ってます。
建築に使う金網を畝の上に被せてから苗を植えれば等間隔に植えるための定規にもなるし、そのまんま金網は置いておけば猫が糞をするときに荒らしたりするのも防げます。

あと他に植えてあるのはワケギとネギぐらいですかね。本当は畑スペースはまだかなり余ってるので菜ッパ類を植えればいいのですが、めんどくさくて植えてないですね。まあ実家の家庭菜園(借地)でも親が作ってるので今年の冬は野菜には困らないでしょう。親も高齢身体がしんどいらしく、有料で地主から借りていた畑は今年限りで返すそうです。

 

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ブログを書く意欲が削がれると駄目なので、勝手ながら暫くコメントへの返信はお休みさせていただきます。