2015年12月5日土曜日

冬靴の修理とか写真やら

寒くなってきたので冬靴を出してきたら
踵の部分が剥がれていた。
これを補修します。

まず、用意するのは押し板。
胴縁を適当な長さに切って作る。
イメージ的には写真のように
2つの木の板を靴の中に入れて組み立てて
万力で圧縮する作戦。

まず靴底に押し板を入れとく。

接着ボンドはコニシのゴム系の強力なのを使う。

たっぷり塗りつけてから…

靴底に入れた押し板につっかえ棒の板を入れて
大きな万力で圧縮する。

ブチュっとボンドが出てくるぐらい
強力に圧着できた。
あとはこの状態で2日ぐらい乾燥させれば
いいだろう。

あと、ガラケーで撮影した面白そうな
写真が貯まってきたので、せっかくなので
ブログに貼り付けておく。

鈴鹿市市役所の近くのnttの電波塔。
なんだか金沢の冬囲いのような異様な風景だったので
撮影しといた。

これは長太ノ大楠。
バイクや自動車の大きさと比べたら
その巨大さがわかると思う。

田んぼの真ん中なので遠くからでも
よく目立つ木。
台風とかによく持ちこたえるものだ。

それから、鈴鹿はバルーンのイベントが多くてよく気球が飛行している。
ちょうど鈴鹿川の堤防道路に
着陸していたときに出くわした。



検索 靴の修繕 剥がれ 三重県鈴鹿市

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ブログを書く意欲が削がれると駄目なので、勝手ながら暫くコメントへの返信はお休みさせていただきます。