2015年9月22日火曜日

ノートパソコンの廃棄 断捨離

私がはじめてパソコンを始めたのはwindows95や98ぐらいからでした。

はじめて買ったやつは富士通のデスクトップパソコンで
画面がCRT OSがWindows98でメモリが64MBでCPUが233MHzだったのを
ジャンパピンを操作してクロックアップなどして遊んでいたような…。
5000円でリサイクルショップで買ったものでしたね。

それからIBMのアプティバとかいうデスクトップを経てノートパソコンへ
転向し、さまざまなノートのジャンク品を格安で買ってきては
メモリを増やしたりCPUを交換したりDVDドライブに変更したりして
遊んでました。

そんなノートパソコンもたまりまくって部屋の中で埃をかぶり
ダニのすみかになっていそうな感じです。

数年前はWindows95が動くか動かないかという1996年代あたりの
ノートパソコンを大量に処分したわけですが
(廃品回収で無料で引き取ってもらう)
今回はそれより新しい2000年丁度あたりの
パソコンを廃棄します。

CPUはPentium3の世代ですね。

ハードオフへ持っていこうとも思いましたが内部のHDDやら
CDドライブなど使えそうな部品は全て取り外して廃棄するので
引き取りを断られそうなんで
知り合いの廃品回収業者さんへ引き取ってもらうことに。

基盤などレアメタルなんかとれるらしくて壊れていても
雨に濡れてどろどろでもほしいそうですね。

こちは2台のノートですが1台は原因不明な不安定なもの。
もう一台は最大搭載できるメモリが128MBとか残念なものです。

メモリ128MBだと最新のパピーLinuxも厳しそう。

あとは、壊れた無線LANカードとか古いガラケーのバッテリーも持っていきます。


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ブログを書く意欲が削がれると駄目なので、勝手ながら暫くコメントへの返信はお休みさせていただきます。