2015年2月15日日曜日

ロケットストーブ周りに反射板を置いて輻射熱をとりこむ

ロケットストーブは欠点として輻射熱の放散が少ないと言います。

そこで焚き口は解放して暖炉のような薪の配置をして
熾火のオレンジの光が手前に放散するようにしました。

そしてその左横に銀色の鉄板を置くと反射式石油ストーブぐらい
あたたかくなりました。

ただし欠点としてはぜる薪を入れると火の粉が飛んできて危ないことと
つきっきりで薪を監視していないとすぐ燃え付きることです。


あと煙突から木酢液が垂れるので瓶をぶらさげておきました。


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