2011年10月28日金曜日

CD125T 補助風防について 延長板の実験 



試される方は、自己責任で行ってください。
万一、大事故を起こされても、当方は責任を一切持ちません。
読まれる方はあくまで参考記事としてご理解ください。

ここをクリックして、改良版と注意事項をかならずお読みください

風が冷たい季節になってきました。

CDに付けてある風防の高さが低く、首や顔にあたる風が
冷たいので、補助延長風防?なるものを
作ってみました。

材料は、2ミリ厚の長方形のアクリル板と
ステンレス洗濯バサミ2個です。

アクリル板は新品で傷が無く、視界は良好。

高さ的には目線にあるので、もし傷が付いて
劣化してくれば、補助風防(アクリル小板)を磨くか
新品に交換するだけで便利です。

洗濯バサミで固定してあるだけですので、暑くなったり
雨で水滴で視界不良になれば
すぐに取り外しが利くので便利ですよ。


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2 件のコメント:

  1. 通りすがった者2011年10月28日 22:24

    危ないので明日すぐに取り外してください
    あなたが時速何キロで走るかは関係なく突風というのは起こります
    それが外れて貴方の顔をえぐるだけなら問題はありません
    しかし歩行者に怪我をさせたり後続車が事故を誘因された場合一切の責任はあなたに掛かってきます
    責任を負ったあなたがどうなっても自己責任ですが被害者はたまったもんではありません
    他の工作をいろいろやっている人の工作とは思えません

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  2. コメントありがとうございます

    透明板に紐を通す穴を開けて、落下防止に
    風防の本体の金具に紐でくくりつける事も考えておりますよ。
    怪我防止でなく紛失防止として考えては
    いましたが。
    たしかに言われてみれば危険ですよね

    また、素材をもっと柔らかいものにするなど、いろいろ改善点がありそうですね。

    返信削除

コメント返しが最近めんどくさくなってきました。
ブログを書く意欲が削がれると駄目なので、勝手ながら暫くコメントへの返信はお休みさせていただきます。